Discover it every day and am absorbed every day.
はてさて、20日のLIVE後はZeppからお台場までお散歩してたわけですが。
事前に友人から聞いていた、とある物体が見えてまいりました。
これは行かずにはいられません、ということで、その物体を目指してちょろちょろ。

後姿が見えました。

はい、こちらがその物体。1/1スケールのガンダムさんです。
結構沢山の人が見にいらしてました。
中には本格的なカメラ持参の方も。
一通り写真を撮って、ホテルへ帰宅。
今回ちょっとグレード上げてレディースプランで宿泊してみたので、
入浴剤とかボディパックとかイオンスチーマーとか、嬉しいサービス付き。
かなりリラックスして就寝しました。LIVEもよかったし、ん~、満足。
翌朝、21日。
チェックアウト時間に目覚めました。完全に寝坊です。
リラックスし過ぎたのか、ベッドが快適すぎたのか、疲れてたのか・・・・
朝から焦ってフロントに電話しましたが、お優しい対応でした。
おかげでゆっくり身支度できました。スタッフさんありがとう。
さて、目指すは六本木です。

雨の六本木。
六本木ヒルズ森タワー前です。

階段を上ってチケット売り場へ。

地上53階、森美術館前。
『万華鏡の視覚』展を見に来ました。
視覚、聴覚、触覚などを刺激する、体験型アートが多数。
電球が点滅を繰り返す輪の中を通って、鏡の中の自分と鉢合わせ、とか。
複数のミラーボールが目線より下に吊るされ、やわらかい光が乱舞する部屋で、
気の遠くなるような過去から未来まで想起させられるよな時間空間、とか。
とっても面白かったです。
その後は52階シティービュー内のカフェで一息。

雨で霧が発生していたのか、外は真っ白。
時々切れ間があってビル群が見えたけど、真っ白な外もいいなと思った。
これはこれで幻想的。日曜なのに人も少なく、ゆっくりできました。

帰る時間までまだ少しあったので、
タワーを降りて近くにあったエストネーションというお店へ。
ゆっくり洋服を見ながら歩いていたら、
とある一角でデコラティブなアクセサリーを発見。

<スーパーニードル>というブランドだそうです。
ニードル=刺繍針。手作業で作られた、本当に繊細なアクセサリーでした。
「忙しい現代人をイルミネートするファッションは、機械生産ではなく、人の手で作られるべき」
そんなポリシーも素敵です。
いくつか試着させてもらったけど、刺繍という人の手の温かみがあって、フェミニンな感じ。
私なんかより、もっとチャーミングな人が似合うんだろうなぁという感じでした。
でも本当に素敵な作品だったので、名前を覚えて帰ってきました。
店員さんにポストカードも貰ったし。また見に行こうかなぁなんて。
そしてまた雨の中、帰路につきましたとさ。
事前に友人から聞いていた、とある物体が見えてまいりました。
これは行かずにはいられません、ということで、その物体を目指してちょろちょろ。
後姿が見えました。
はい、こちらがその物体。1/1スケールのガンダムさんです。
結構沢山の人が見にいらしてました。
中には本格的なカメラ持参の方も。
一通り写真を撮って、ホテルへ帰宅。
今回ちょっとグレード上げてレディースプランで宿泊してみたので、
入浴剤とかボディパックとかイオンスチーマーとか、嬉しいサービス付き。
かなりリラックスして就寝しました。LIVEもよかったし、ん~、満足。
翌朝、21日。
チェックアウト時間に目覚めました。完全に寝坊です。
リラックスし過ぎたのか、ベッドが快適すぎたのか、疲れてたのか・・・・
朝から焦ってフロントに電話しましたが、お優しい対応でした。
おかげでゆっくり身支度できました。スタッフさんありがとう。
さて、目指すは六本木です。
雨の六本木。
六本木ヒルズ森タワー前です。
階段を上ってチケット売り場へ。
地上53階、森美術館前。
『万華鏡の視覚』展を見に来ました。
視覚、聴覚、触覚などを刺激する、体験型アートが多数。
電球が点滅を繰り返す輪の中を通って、鏡の中の自分と鉢合わせ、とか。
複数のミラーボールが目線より下に吊るされ、やわらかい光が乱舞する部屋で、
気の遠くなるような過去から未来まで想起させられるよな時間空間、とか。
とっても面白かったです。
その後は52階シティービュー内のカフェで一息。
雨で霧が発生していたのか、外は真っ白。
時々切れ間があってビル群が見えたけど、真っ白な外もいいなと思った。
これはこれで幻想的。日曜なのに人も少なく、ゆっくりできました。
帰る時間までまだ少しあったので、
タワーを降りて近くにあったエストネーションというお店へ。
ゆっくり洋服を見ながら歩いていたら、
とある一角でデコラティブなアクセサリーを発見。
<スーパーニードル>というブランドだそうです。
ニードル=刺繍針。手作業で作られた、本当に繊細なアクセサリーでした。
「忙しい現代人をイルミネートするファッションは、機械生産ではなく、人の手で作られるべき」
そんなポリシーも素敵です。
いくつか試着させてもらったけど、刺繍という人の手の温かみがあって、フェミニンな感じ。
私なんかより、もっとチャーミングな人が似合うんだろうなぁという感じでした。
でも本当に素敵な作品だったので、名前を覚えて帰ってきました。
店員さんにポストカードも貰ったし。また見に行こうかなぁなんて。
そしてまた雨の中、帰路につきましたとさ。
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(10/26 ミサト)